2017年06月12日

車載半導体3社、自動運転の進展で競争激化

NVIDIAをトヨタが採用し、一方、インテルがGPU,ディープラーニングを組み込める開発環境を提供していることは、これまで紹介してきた。

もう1社がクアルコムだそうだ。データ処理と通信、エンジン制御向けなど幅広い製品がある。
半導体業界の稼ぎは、スマホなどがメインであるが、車載が今後伸びるとある。

車載半導体、米3社台頭
車載半導体の市場で主導権を握るプレーヤーが大きく変わろうとしている。自動運転技術の進展により、主戦場がエンジンを制御するマイコンなどから、車の周辺 ...

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posted by アナリス at 21:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | テーマ「自動運転」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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