2016年02月11日

デジタルファブリケーション・3Dプリンター

デジタルファブリケーション・3Dプリンター」というタイトルで、総務省が発行する情報通信白書に記事が掲載されている。
「2025年には、最大60兆円と試算。(引用;総務省のHP;http://www.soumu.go.jp)とあって、規模が大きくなるとされる。

これまで主導してきた3Dプリンターメーカーは、3Dシステムズやストララタシスで、両社ともに、1000億円規模の売り上げを上げている。しかし、2強時代は終わろうとしているのか? 
HPや、キヤノン、リコーなどが、続々参入してきている状況があり、今後の進展が興味深い。

本ブログでは、この新たな動きなどを情報収集し、ブログとして掲載していこうかと思っています。


posted by アナリス at 11:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 3Dプリンタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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