2013年01月13日

被写体の肖像をフィギュアにする3Dプリンタの実用化

被写体の肖像をフィギュアというカタチで残すことができるシステムがあるようです。
今朝のTV番組で見ました。

実際に表参道に行けばつくれるようです。
http://omote3d.com/flow/index.html

さて、工程は、以下で説明されているようです。
http://omote3d.com/flow/index.html
専用の3Dスキャナで15分程度撮影すると、1か月後には完成するというもの。

手持ちのカメラは、2眼のようなのでステレオ方式のようですね?!
手持ちカメラでうまく3D画像が撮れるのかなど、色々と疑問が湧いてきましたが、この後調べてみることにします。
タグ:分析
posted by アナリス at 15:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | テーマ「3Dプリンタ」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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