2012年10月13日

ネットに簡単送信できる、手書きメモ

テーマを変えます。
手書きのメモをスマートフォンなどで撮影し、デジタル化して蓄積する「電子メモ」ツールです。
キングジム、コクヨ、エレコム製品があるようです。
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK1600X_W2A910C1000000/

 手書きのメモをスマートフォン(高機能携帯電話=スマホ)などで撮影し、デジタル化して蓄積する「電子メモ」ツール。
前回はその先駆けとなったキングジムの「ショットノート」で基本的な使い方やコストなどを解説した。
 今回はさらにコクヨS&Tの「キャミアップ」やエレコムの「スマホブングノート」という同種のツールも交え、3社で使い勝手を比較した。3社の製品とも基本部分はほとんど同じだが、撮影した画像の処理速度…

まずは、コクヨS&Tの「キャミアップ」を調べてみる。
http://www.kokuyo-st.co.jp/stationery/camiapp/
ノートの四隅のマークがポイントのようです。

コクヨ.png

タグ:分析
posted by アナリス at 18:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | テーマ「電子メモ帳」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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