2012年03月10日

東芝アクティブサスペンション

東芝ZABOON TW-Z8200L を選んだ理由が、乾燥機能の振動対策でしたが、、「新・アクティブサスペンション」として、東芝のリリースによって、詳しく説明していることを発見しましたので紹介します。

その技術は、ドラムを支えるサスペンションの硬さの可変による振動の大幅な軽減に加え、新たにドラムが1回転する間にサスペンションの硬さを4回切換える「能動制御」だということで、高速にサスペンションの硬さ制御をすることが分かりました。


http://www.toshiba.co.jp/tha/about/press/110929_1.htm
・洗濯時間が業界トップクラスの約30分注1(定格9kg洗濯時)で終わり、どの洗濯コースも予定時間で正確に終了するドラム式洗濯乾燥機「ヒートポンプドラム ZABOON(ザブーン)」

・「新・アクティブサスペンション」は、ドラムを支えるサスペンションの硬さの可変による振動の大幅な軽減に加え、新たにドラムが1回転する間にサスペンションの硬さを4回切換える「能動制御」を採用することで、その精度と性能を向上させました。これにより、バスマット、ジーンズが1枚でも洗濯できる上、低振動・低騒音運転を可能にしています。

とあります。

タグ:分析
posted by アナリス at 19:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | テーマ「東京モーターショー」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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