2011年10月22日

初代プリウス時代から下支えする子会社の技術

前回紹介したのは、潟Gクォス・リサーチがハイブリッド自動車に関する1995年出願数が多いことについて紹介しました。

そこでその出願内容を調べてみて分かったことがあるので紹介します。
この1995年出願数発明者を追跡調査してみたら、その後異動先で出願していましたので、その異動先の親会社(以下)をさらに調べてみました。
滑らかな走行を実現し燃費向上に役立つもので、エンジンとモーターを自由に使い分るインプットシャフトアッシーという部品を開発しているようでした。

アイシン・エィ・ダブリュ工業株式会社
http://www.aw-i.co.jp/seihin.html
タグ:分析
posted by アナリス at 18:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | テーマ「ハイブリッド自動車」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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