2011年05月17日

コンプレッサ方式の除湿機

除湿の基本原理は、空気を乾燥させるために、冷やして結露させ1回目の乾燥をさせ、次に、加熱し蒸発によって2回目の乾燥をさせる。
つまり、吸熱部位と蒸発部位を送風路中に構成させる。

さて、コンプレッサ方式は、圧縮機を使いその構成をつくります。
その圧縮がなぜ吸熱や加熱に変わっていくのかが不思議で、潜熱(せんねつ)という現象を使うらしいです。
Wikipediaのhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BD%9C%E7%86%B1
で確認ください。
タグ:分析
posted by アナリス at 22:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | テーマ「除湿機」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック

過去ログ
最近の記事