2011年02月01日

GOPAN再分析(4)

GOPANの2号機はどう変わる?

1号機が予約殺到中の現在、2号機の機能について特許情報から予測してみます。
具体的な方法は、1号機に関する特許の後の最近の出願内容が2号機で実現されるものとして予測します。

予測されたのは、粉砕を改良するためのもので、ブレードが容器上部から下りてくるタイプです。
たとえば、特開2010−246588の下図に示します。
特開2010−246588.png

posted by アナリス at 06:00 | Comment(0) | テーマ「GOPAN」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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