2011年01月29日

3D方式について記事紹介

裸眼3D対応機器が続々登場」2011年1月13日記事に3D表示方式について書いてありましたので紹介します。下図にあるように「パララックスバリア」方式です。


ph2_px400.jpg
図1 右目用と左目用の映像を交互に並べる「パララックスバリア」方式の例。手前にある視差バリアにより左目にはL1〜L5のみ、右目にはR1〜R5のみ見える。LとRで異なる映像を流すことで視差を発生、立体に見える。このほか、かまぼこ状のレンズを画面上に何列も並べた「レンチキュラレンズ」方式などがある


デル株式会社
タグ:分析
posted by アナリス at 11:59 | Comment(0) | テーマ「3Dテレビ」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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