日経ITニュースによると、「電子情報技術産業協会(JEITA)が26日発表した2010年10〜12月期の3次元(3D)テレビの国内出荷台数は40万1000台だった。薄型テレビの37型以上の大画面に限ると10%を超えた。」としている。
マーケット規模が急進するとされる10%を超えたとすると、単なるブームでなく、本物なのかもしれない。
分析テーマとして選んだかいがあったのかもしれないと思いました。
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